太宰府天満宮に群生するハナショウブが見頃
2010年06月11日
梅雨間近、ハナショウブやアジサイ各地で見頃
太宰府市の太宰府天満宮に群生するハナショウブが見頃を迎えた。
参拝客らが紫や白のかれんな花を背景に
記念写真を撮ったり、散策したりしている。
今週中にも満開となり、今月中旬まで楽しめそうだ。
広さ約2500平方メートルの菖蒲(しょうぶ)池を中心に、
約40種類、約3万本が咲き誇る。
一時は本数が減って絶滅の危機もあったが、
1937年に久留米市の医師が鉢植えを奉納し、復活した。
以来、職員らが育てている。
池の周辺では13日まで、夜間照明も実施中。
色とりどりの花が水面に映え、幻想的な雰囲気を醸し出している。
夜間照明は日没から午後9時半まで。
読売新聞(web魚拓)

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Posted by 太宰府ラブ at 17:26│Comments(0)
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